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How to Prepare for the Toeic Test of English for International Communication: Test of English for International Communication (Barron's How to Prepare for the Toeic Test Test of English for International Communication)

How to Prepare for the Toeic Test of English for International Communication: Test of English for International Communication (Barron's How to Prepare for the Toeic Test Test of English for International Communication) 人気ランキング : 7437位
定価 : \3,671
販売元 :Barrons Educational Series Inc
発売日 : 2003/03/01
発送可能時期 : 通常24時間以内に発送
価格 : \3,120

?『How to Prepare for the TOEIC Test』は、包括的、かつ徹底的なTOEICテスト対策本であり、TOEICクラスの教科書としても、また自習用としても適した教材である。本書は学習者の語学力向上を促すだけでなく、学習者に効率的なTOEICテスト対策も教授する。

???前半では、TOEICテストを各章ごとに分析し、学習者が間違えやすいポイントに絞って対策を講ずる。リスニング・セクションでは33の対策が、リーディング・セクションでは57の対策がまとめられている。レヴュー・セクションでは、小テストと解答解説に加え具体的なテスト対策が設けられている。

???後半には、6回分のTOEIC模擬テストを収録。そのすべてにテープ・スクリプトと詳細な解説つき解答がついている。

なかなかいいです

TOEIC対策にとこの本を買いました。
TOEICの勉強は初めてなのですが、初心者にも分かりやすく問題への対策方法が説明してあります。またそのつど練習問題もあるので確認しながら進めることができとても良かったです。
それぞれの問題の解説や、リスニング問題ではそのTranscriptsが巻末に載っていて、いたれりつくせりでした。
全部英語で書かれていますが、そんなに難しい文章ではないし、日本語の対策本より楽しく進められると思います。

この教材を使わないで900点突破は困難!

言わせてください。
この本を2ヶ月使った私はTOEIC905点を獲得しました。

なぜか?

確かに、問題が易しいと言う方もいますが、そんなことありません。
この本は、英語の基礎から、TOEICの形式まで分かりやすく書かれています。
まずは、自分が自信の付く範囲で問題パターンを把握して、
あとは、単語を増やすなり、聞き取り練習しだいです。

説明は英語ですが、文法用語、例えばGerund(動名詞)やInfinitive(不定詞)など、ちょっとした用語を覚えてしまえば中学英語でも理解できます。

値段も安いわりに、教材の内容はすごく使えます。

英語基礎力ができているヒトへお勧めの一冊

私はTOEIC対策にこの一冊のみ買いました。結果、990点満点を獲得できました。もちろん、この本で勉強すれば必ず満点を取れるというものではありませんが、良書であることは間違いありません。TOEIC各パートごとの攻略法など、初心者でも入れるような内容から始まってますが、この本はある程度英語の基礎力がある方が使うほうが効果があると思います。

この本を選んだのは、店員に薦められたというのもありますが、内容量(ページ数)が多いからです。一番役に立ったのは四回分の模試でありまして、正答数が多い方(800点-)はどのような問題に自分が弱いか、把握できます。また、量が多いため(CD4枚)リスニングの問題になれるのにとても役立ちました。この模試はやさしすぎるとコメントがありますが、私も実際同じように感じました。しかし、それはあくまで若干であり、実際のTOEICを受験したら、この本の(模試の)レベルが特段低いわけではないことが分かるでしょう。量、質、価格からいっても、お勧めの一冊です。

易しすぎます

初めてTOEICを受験しました。この問題集しかやらなかったので、本番とのレベルの差に、あせってしまいました。私の場合、その差は歴然で、模擬テストは6つとも950点位でしたが、本番は750点でした。その人の持っている基礎力にもよると思いますが、この問題集で、ハイスコアを目指すのは無理だと思います。逆に、中級レベルを目指す人には、基礎やTOEICのパターンが詳しく解説してあるので、よいと思います。でも、初心者には解説が英語なので、厳しいと思います。

現在のTOEICのレベルとは距離があるというのは事実です。

 一通りの受験テクニックは書いてありますし量的に豊富でコストパフォーマンスは高いですが、易問中心のセットであるということを必ず念頭において使用すべき本です。現在のTOEICにも簡単な問題はあいかわらず出題され続けているので、これができなければできないで困るのは事実ですが、TOEIC対策これだけで800を超える人というのは、もともと本書を必要としない程度の力があった人でしょう。基礎チェック用として割り切って使う方、海外生活経験が長いので英語の説明のほうが楽だというような方、ちゃんとした指導者がついているスコア250〜500あたりの方なら、問題はありません。

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