はじめてでも越えられるTOEICテスト730点突破のルール
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とてもよかったです |
なかなかTOEIC500点台から抜けられず、あせりがありましたが、この本で勉強してから640点、705点と点数が上がってきました。
効果的なストラテジーが書いてあり、「なるほど!」と思わせる内容です。
とても見やすくまとまっており、次回のTOEICでもまだまだ点数が伸びそうな手ごたえを感じています。
点数がなかなか上がらない方にお勧めです。
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一つの読み物 |
TOEICの問題を解くには多少のテクニックは必要です。この本はそのテクニックをルールとして記述しています。しかしルールを覚えたからといって点数が上がると思わない方が良いと思います。この本には模試も含まれてますが本番の試験からすると簡単です。TOEICをはじめて受ける人や久しぶりに受ける人が試験前に一度ルールに目を通す、模試を解いてみるという感じで十分かと。点数アップにはやはり地道な努力が必要だと思います。
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これだけでは無理です |
見やすくまとまっているし、内容も濃いけど
やっぱり練習問題はすくないので別に
買ったほうがいいです。
うんこれだけでもしは470でした。
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見やすくまとまっています。 |
TOEIC総合対策問題集としては問題が新しく、知っておくべきことが一通り見やすくまとめられているのでお勧めの一冊の一つです。巻末の模試1セットは現状のTOEICに非常に近いレベルのものだと思います。どういう根拠で決めたものかはわかりませんが、スコア換算表もついています。
細部のつくりには不満がありましたが、(リスニング問題の一部で一人二役の吹き込みをやっているみたいだし、p.169では「本社」をheadquarterと印刷していたりする。名詞のheadquartersは単複同形、sなしなら動詞のはずだが。)全体的な完成度から見れば大したことではありません。
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ホンモノの英語力 |
こんなに中身の濃いTOEIC教本は見たことがありません。シリーズ全冊に目を通してみましたが,情報量の多さは他に類をみません!分析力と網羅性という点において大変優れた本だと思います。
また,付焼き刃的にTOEICの点数をアップさせるだけでなく,英語力自体の向上が期待できる一冊です。オススメします!




