はじめてのTOEFL―必ず出題される基礎文法集中攻略
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Structureで満点 |
日本で英語教育を受けてきた人は、まず何もしなくてもStructureで10/13以上は取れると思うんだけれども、そこから満点まで引き上げるのはかなり困難なことだと思う。
しかし、それを実現してくれるのがこの本だと思う。
英文の意味が分からなくても、構造だけは絶対につかめるように指導してくれる。
TOEFLのStructureの出題傾向をしっかり分析したCodeに沿って学習を進めていける。
この本1冊を解き終えても、新たに違うTOEFLの文法書を買ったりする必要はない。
この本を何度もやれば確実に誰でも満点が取れるようになると思う。
また、Structure問題と解説以外に、色んな方のTOEFL受験談が載っていて、それもかなり本番で役に立つ♪
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でっかい挑戦をしたい方へ |
「留学したいなぁ・・・。アメリカで勉強がしたい。でも肝心の英語がよく分からん;;」(←致命傷ぢゃん!!)という人にオススメです。みなさん知っての通り、アメリカに正規入学するにはTOEFL受験が絶対です。しかもそれは、結構専門用語のオンパレード。でも文法は基礎さえできていれば、ほとんどは解ける問題。そんな文法基礎を、忘れかけていた中学レベルから再復習してくれる本です。問題自体は50問もなく、実践向けの問題集ではありません。だって、一回解いたら答えを覚えちゃうから。(私も完全には1回しか通ってません;;)文法書みたいなカンジです。まずは小説感覚で(ただし、ちゃんと納得しながら)熟読してください。(そう、小説感覚で読めるんです、この本。)必ずストラクチャースコアUPします!!ただし、TOEFL500超えてる人や、「英語は得意分野or出来る方かな」って人にはあまりオススメできません。多分、めちゃくちゃ簡単に思えるから。TOEFLや模試直前の見直しにはいいかもしれないケド。「英語分かんないからキライ」「文法の勉強やり直したいんだけど、何から手をつければいいの??」って人は、ぜひこの本から始めてください。
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留学に気が向いたらまずコレ!!! |
「留学したいなぁ・・・。アメリカで勉強がしたい!!でも肝心の英語が良く分からない・・・;;」という人にオススメです。みなさん知っての通り、アメリカの大学に入学するためにはTOEFL受験が絶対です。しかもそれは結構専門用語のオンパレード。でも文法は基礎さえできていれば必ず解ける問題。そんな文法の基礎を忘れかけていた中学レベルから再復習してくれる本です。問題自体は50問もないので、繰り返し使える問題集ではありません。だって、問題の答えを覚えちゃうから。(私も完全には1回しか通ってません;;)文法書みたいなカンジです。でも、これをきっちり読めば、ストラクチャースコアUPします!!TOEFLでどこを見ればいいか、気をつければいいかが分かります。ただ、TOEFL500超えている人や、「英語なら任せて!!」って人にはオススメできません。多分、めちゃくちゃ簡単に思えるから。TOEFL直前のちょっとした見直しにはいいかもしれないけど。文法が苦手な人にはすっごいオススメです!!
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かゆいところに手が・・・・・ |
この参考書はいただけない。私は留学大手予備校の先生の授業を受けていました。比べることができないぐらいこの参考書は使えません。(市販本なので期待する事自体コクかもしれませんが。)さらに、同シリーズ620点とこの本で文法の説明が完結しているようですが、ページ数は多いのですがそのわりにはそれぞれの項目についての説明も半端かつ薄すぎます。特にこちらの“はじめての〜”は存在していること自体無意味のような内容です。過去問を解いてみると分かると思いますがこれでは正解、不正解いについて説明できるようにはなれないと思います。いずれにせよ市販のものだけではどれも初歩から高得点を目指すのは厳しいと思います。著者はTOEIC向けとしてよい参考書を出していますがTOEFLシリーズは全然駄目。
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CBT未対応 |
CBT受験者はCBT対応の参考書で勉強した方がいい



