TOEICテスト最強トリプル模試
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最強! |
こういった模試の本を本番前に繰り返し行うことで飛躍的に点を伸ばすことができると思います。私は920-900-890で2006年3月の本試験は925点でした(下のレビュアーの方には負けてますね‥‥)
かなり下の方で声が低いとか何とか文句を言って低い点をつけている方がいますが、解いてみたところ何ら問題となるような声ではありませんでした。
特筆すべきは問題の的確さです。本番前日に私の彼女も解いて、いやそうにしてたのですが第1回模試だけ一緒に内容を復習したところ、Part Vの内容から最低2問はほぼ同じ問題が出て、安心して解けました。『最強』の言葉に偽りなしだと思います。ちなみに彼女は復習の成果か、本番ではこの本の予想点より100点以上アップしていました。
5月初旬に新形式対応版が出るそうですが、ぜひ購入したいと思います。
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TOEICに慣れるのに最適 |
TOEICのテスト形式に慣れるために買いました。図書館で別の問題集も借りましたが、このトリプル模試のほうが問題の質もよく、リスニングの感じも本番に近かったです。3回分あるので、これ1冊だけでも十分練習になると思います。
ちなみに模試では980点・965点・990点で、本番では990点でした。本番のTOEICの方がひねった問題が少ない分、やや簡単に感じました。
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コスパが非常によい問題集。 |
私は英語学習にあまりお金をかけたくない人なので英語の問題集でCD付き、しかも2000円以内、しかも評価が高い、ということでやっと買おうかな、と考えます。久しぶりのTOEIC受験のために洋書の"30 Days to the TOEIC TEST"をやったあと購入してみました。リスニングの男性の声が聞き取りにくいのかな?とかリーディングが難しいのかな?とか心配しながらやってみました。私の感想としては、リスニングの男性の声は問題は全くないですよ。むしろ聞き取りやすい、クリアな発音の部類に入ると思います。ただ、Part1の写真の問題の表現というのが、少し本番より難しいとは思います。他は特に違う点はないようです。リーディングは決して難しいとは思いませんでした。むしろ単純な良い問題が多く、難しい表現も少ないです。時間配分さえ間違わずある程度問題をこなせばTOEICは他の英語資格試験に比べると点数は伸びやすいと思いますので、こういったコスパのよい問題集を何冊かやってみるとTOEICは900以上は比較的簡単に取得可能だと思います。
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他の問題集と予想スコアが違いすぎるのはなぜ? |
あと2回となってしまった現行toeicに備えていろいろな問題集にトライしています(公式問題集・アルクの600問シリーズ3冊・ヒルキの問題集など)が、この問題集を含めエッセンスの問題集だけ異常にスコアが低いです。(50点以上低い)
これは想像ですが、スコア予想の被験者がエッセンスの受講生ということなので、被験者はエッセンス講師の特有の出題傾向や音声などに慣れているので、私などの一般者に比較して+50位のスコアになってしまう、という可能性はないでしょうか???
とにかく、エッセンスの問題集を解く度に予想スコアの低さにがっくりきています。問題自体は一問一問よく練られていていいのですが、まだ自信のない人は事前に予想スコアの低さを覚悟しておいたほうがいいと思う。
さて、本番で一体何点取れるだろうか??
追記:1月15日のtoeicでは、やはり「この問題集の予想スコア+50点」になりそうである。
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コストパフォーマンス、内容ともに最高! |
この内容でこの価格なら何の文句がありましょう。リスニング・リーディングとも現状のTOEICのレベルに非常に近く、スコア換算表も妥当だと思います。(私の場合は現状の本試のスコアとほとんど同様の結果が出ました。)
CDの音声が「低い」と一部で言われているのでボビー・オロゴンみたいな声を予想していたのですが、ごく普通の五十代くらいの男性の声です。(公式ガイドのCDで最初にタイトルを読んでいる方の声を想像していただければわかりやすいかと思います。)貫禄のある端正かつ明瞭な発音です。TOEIC本試とそれほどかけはなれているとも思えません。これが「聞きづらい」方は、そもそもご自身が英語の個々の音素をご存知なのかどうか、発音教本で確認なさることを衷心よりおすすめします。


