TOEFLテスト パーフェクトリーディング
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TOEFLテスト パーフェクトリーディング |
この本は基本的に初めてTOEFLのテストを受ける人用だと思います。解説などは詳しいですが問題の難しさから言ったらそんなにレベルが高いとは思えません。それにどことなくCBTではなくPBTの問題の要素が入ってるような気がします。悪くはないですがTOEFLで高得点を目指す人にはちょっと向いてないと思います。
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CBT150点以上の人用かな? |
まぁある程度点数がある人というか、単語とかも色々覚えてあとはそのリーディングのテストのコツのようなのを知りたい人用だと思います。
CBT150点ぐらいの力がないと正直あまりオススメはできません。
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びっくり!! |
この本はほんとすごいです!!!
私は、今までこの本に出会うまで、TOEFLから送られてくるCD-ROMで練習したり、いろんな本の問題を解いてやってきたんだけど、そのCD-ROMでのスコアは18点前後だし、二回TOEFLを受けたことがあるんですけど、それぞれ16点と18点でした。いつも18点前後でした。単語もたくさん覚えたのになんでスコアが上がんないの!?って思って、この本を見つけました。っていっても、以前に、この本を本屋で何回も見てたんですけど、なんかやりにくい感じだったので、いつも自分の中で省いてました。
正直なところ、最初のうち、この本をやってるときも、そんなに手応えはなかったです。点数も悪かったし、ちょっと難しいかもって感じでした。でも、だんだんやっていくうちに、コツがつかめてくるんです!今までにはない感じでした!解説もいいし、また送られてきたTOEFLのCD-ROMをやってみることにしたんです。そしたら、なんと21点だったんです!!ホント感動でした!それで、その本を2回解きなおして、TOEFLを受けました。26点だったんです!ほんとびっくりです!!この本にはホント感謝してます!
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点数に直接結びつく |
TOEFL-Readingの難しさ
1:PBTでは、55分で50問で、本文をちゃんと読む時間がないこと。
2:CBT、PBT共に日本の学校教育では習ってない内容があること。これは理科系でも歴史でも、artでも・・・。
日本語でも知らないものを、短時間に外国語で理解し問題を解くというのは、かなり負担が大きく感じるはず。
その点、分野別の解説があるこの本をTOEFL-reading対策の最初にやっておくと後が楽である。
ちなみに11月のPBTでは、この本のお陰でthe New Deal Programに関する問題は楽に解けた。
問題に関しては「これはどうかな?」と思うものがあったので星一つ減点しましたが、基本的に良い本です。
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是非オススメしたい1冊です! |
リーディングに関して、点数があまり伸びずに困っているときに出会ったテキストです。何より解説が詳しく、問題のレベルや引っかけ度まで解説してあり、弱点克服ができます。問題を解けば解くほど、問題を解くことが楽しくなる1冊です。TOEFLを始めたばかりの人も、仕上げを望んである方にも是非オススメしたい1冊です!



