TOEFL TEST英文法徹底対策
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最低の文法解説書(怒) |
★ひとつつけましたが,それに値しません。これはTOEFL向きではないです。解説がひどいです。
しかし,私は問題こそもっとひどいと言いたいです。一言で言えば「正解へ到達する論理が細かい」or「普通に考えたら答えが複数通りありえる」です。TOEFLは受験英語ではないですから,このような問題を解いて正解を得ることより大切なことがたくさんあります。この本はそういう大事なところを見えづらくする効果が抜群なのです。
ですから,全てのレベルの読者の方に対してこの本はお勧めしません。他の本に当たりましょう。
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最高! |
本書は、TOEFLの文法対策に絞ったテキストである。SV、SVOなどの基本5文型に始まり、副詞や接続詞などの各品詞、熟語などについて解説されている。
特徴は、「TOEFL必修パターン」と称して全227の文法のポイントを紹介している点。二者択一式の簡単な問題に答えた後、その問題のポイントとなる文法上の規則や、同じ規則が適用される語句について深く学べる構成になっている。
たとえば「information」と「informations」のどちらが文法的に正しいかという問題の後では、可算名詞、不可算名詞はもちろん、それ以外の名詞についても体系的に解説され、かつ可算名詞の例、不可算名詞の例を一覧で掲載する、といった具合である。また、ページ数は決して多くないが、CBTに関しても出題例と解答、解説が掲載されている。
691ページという大ボリュームで、読みきるには根気が必要だが、この1冊に収められた文法のエッセンスをマスターすれば、TOEFLのグラマーパートは問題なく解けるようになるだろう。大学受験用の文法書としても使える1冊である。(土井英司)
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わかりやすい!! |
これまで使っていた参考書とは大きく違い、TOEFLの解き方のポイントをしっかりとおさえ、より効率的に問題を解く方法が載っています。説明も詳しく、短時間で問題を解けるようになりました。これまで何度かTOEFLを受験しましたが、この問題集を解いた後の試験はスコアも上がり、とても役に立ちました。
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Structureセクションで満点取れました! |
日本で英語教育を受けてきた人は、まず何もしなくてもStructureで10/13以上は取れると思うんだけれども、そこから満点まで引き上げるのはかなり困難なことだと思う。
しかし、それを実現してくれるのがこの本だと思う。
英文の意味が分からなくても、構造だけは絶対につかめるように指導してくれる。
TOEFLのStructureの出題傾向をしっかり分析したCodeに沿って学習を進めていける。
この本1冊を解き終えても、新たに違うTOEFLの文法書を買ったりする必要はない。
この本を何度もやれば確実に誰でも満点が取れるようになると思う。
また、Structure問題と解説以外に、色んな方のTOEFL受験談が載っていて、それもかなり本番で役に立つ♪
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これは良い |
多くの皆さんが言っているように、解説が的確かつ簡単なので、勉強し始めたばっかりで、集中力が続かないと言う人でも少しつづ始められて頭に入り易いと思う。



